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5月
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空へつづく神話
富安陽子・作 広瀬弦・絵 偕成社:本体1300円 |
おふろのなかから
モンスター ディック・キング・スミス作 金原瑞人訳 はたこうしろう絵 講談社:本体1400円 |
海の魔法使い
パトリシア・マクラクラン作 金原瑞人訳 中村悦子絵 あかね書房:本体1000円 |
悪者は夜やってくる
マーガレット・マーヒー作 幾島幸子訳 岩波書店:本体1700円 |
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あなたの住んでいる街は昔どんな所だったのでしょう。空想歴史小説。
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ケルビー(水馬)を飼った一家のユーモラスなお話。
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生きているものは皆自分だけの名前を持ちます。静かな、ちょっと心暖まるお話。
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3組の兄妹が登場する痛快でちょっと奇抜な物語。挿絵もユニーク。 | ||
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9月
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10月
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11月
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12月
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やまんば山の
モッコたち 富安陽子 作 降矢奈々 画 福音館書店:本体1500円 |
シャーロットの
おくりもの 作E・B・ホワイト 絵 ガース・ウィリアムズ 訳さくまゆみこ あすなろ書房:本体1500円 |
ローワンと魔法の地図
エミリー・ロッダ作 さくまゆみこ訳 あすなろ書房:本体1300円 |
赤い花と美しい娘と怪物の物語
アクサーコフ作 松谷さやか訳 ミトゥーリチ絵 新読書社:本体1600円 |
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モッコと山姥、啓太を巡る自然の恵みがいっぱい詰まっている物語。
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命を巡って農場を舞台に繰り広げられた素朴な土の香りのする物語です。新訳。
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水涸れのもとへ旅する冒険ファンタジー小説。登場人物の設定など従来より少し新しい。
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ロシア版「美女と野獣」きりっとした美しい挿絵が魅力。 | ||
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1月
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2月
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3月
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4月
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ネシャン・サーガ
ヨナタンと伝説の杖 ラルフ・イーザウ作 酒寄進一訳 あすなろ書房:本体2400円 |
マルーシャ、またね
イリーナ・トクマコーワ 作 島原落穂 訳 岩崎書店:本体1400円 |
魔法使いの卵
ダイアナ・ヘンドリー作 田中薫子 訳 徳間書店:本体1300円 |
よみがえれ白いライオン
マイケル・モーパーゴー作 佐藤見果夢 訳 評論社:本体1300円 |
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重厚なファンタジー。三重構造になって物語が進みます。3部作なので後が楽しみです。
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まだ、日本にはなじみがないがロシアのファンダジーらしく、詩や言葉遊びなどもたくさん出てくる。
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魔法や魔法使いがたくさん出てくる、楽しい娯楽小説。
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イギリスのホワイト・ホース(白い馬)ならず、白いライオンの由来を語った物語、そこには動物と人の心暖まる物語があった。 | ||