■第2回 えるふのこども講座

千葉氏ゆかりの史跡をたずねて

「えるふのこども講座」2回目は、千葉氏の史跡をめぐります。歴史はちょっと苦手……。という人でも大丈夫。今回ガイドしてくださるのは「利根川文化研究会」の事務局長、中林正憲さんです。分からないことはなんでも聞いちゃいましょう。お話の中に知っているようで知らない当時の武家社会がよみがえりますよ。
日にち
11月7日(日)
時 間
10:00集合
場 所
こどもの本の広場 会留府
参加費
大人も子どもも500円(保険料含む)
入館料
博物館入館料 大人のみ300円(高校生以上)
募 集
小学生以上 30名程度。
原則として大人と一緒に。
こどもだけの参加の場合はご相談ください)
〆 切
10月15日(定員になりしだい締め切ります)
予 定

10:00〜15:00頃解散。
会留府→お茶の水(亥鼻公園)→胤重寺→亥鼻城→千葉大医学部の道→千葉寺→県立中央博物館

昼食は各自ご用意ください。
コースは天候などにより変わることがあります。

連絡先
お申し込みは会留府まで。
メール・電話・ファックス、ご来店などでお願いいたします。
TEL/043-227-9192 FAX/043-227-9193
E-mail/hobbit@elf-book.com

児童文学を原書で楽しむ

ゲド戦記の世界を一緒に楽しみましょう。
日にち
9月13日(月)
10:30〜12:00
10月18日(月)
10:30〜12:00
11月 8日(月)
10:30〜12:00
12月13日(月)
10:30〜12:00
場 所
JR稲毛駅徒歩7分 福祉センター(小中台団地そば)
会 費
4,000円(テキスト代含む)
主 催
児童文学を原書で読む合う会
連絡先
石 渡 TEL/043-251-5849
会留府 TEL/043-227-9192

JBBY児童文学講座


JBBYは子どもたちの未来のために設立以来「子どもの本」を」基盤に据え、IBBYやユネスコ、ユニセフと連携して活動を行ってきました。今回の講座は児童文学の魅力と特質とを確認し、子どもの本がさらなる力を発揮することを願って企画したものです。みなさまの参加をお待ちしております。

日 程
04年9月18日(土)
工藤直子氏「詩が生まれる時」
04年12月4日(土)
さくまゆみこ氏・こだまともこ氏/対談
「子どもの本・翻訳のおもしろさとむずかしさ」

猪熊葉子氏 連続講座「子どもは文学になにを求めるか」
05年1月31日(月)
第1回「児童文学の歴史」
05年2月14日(月)
第2回「ジャンルからみる児童文学〈ファンタジー〉」
05年3月07日(月)
第3回「ジャンルからみる児童文学〈リアリズム、その他の文学〉」
時 間
14:00〜16:00(全講座共通)
場 所

日本書籍出版協会(東京都新宿区袋町6番地)

連絡先
JBBY事務局 TEL/03-5228-0051

講演会・講座のほかに 会留府ではこんなことをしています


毎月一回お便りが郵送されます。「えるふ通 信」の他、岩波書店「やかましネットワーク」福音館書店「あのね」など出版社の情報誌なども一緒にお届けします。
いつからでもご入会いただけます。年会費は2,000円です。
会留府主催のイベントの割り引き、本をお送りする場合の送料の割り引き、来店サービスカードの特典などがあります。
本屋まで遠かったり、お出かけすることが難しい方、選書にアドバイスが欲しい方のために選ばれた本を一年間お手元にお届けします。
ロングセラーから新刊まで、赤ちゃん絵本から読み物まで13コースあります。くわしいリストはこちらからご覧ください。
ご一緒に話し合いながら、オリジナルなコースを決めることができます。
いつからでも始められます。
プレゼントにご利用いただけます。(あなたからご指定された方へ)
お仲間にどうぞ

ヤングアダルト(Y・A)の本を読む。
毎月第2金曜日夜7時から・会留府で ・入会自由・会費無料(臨時に有)ミリオンセラーから、最新刊まで幅広く読む読書会。

絵本の会
毎月第3金曜日、夜7時から・会留府で・入会自由・年会費3,000円。
ミリオンセラー+新刊絵本+科学絵本+その他

メールマガジン
メールマガジンの発行は少しのびました。

勉強会のお手伝い
何人かで勉強会にうかがいます。講師は会留府代表の阿部裕子。くわしくはご相談を。
連絡先
お申し込みお問い合せは会留府まで。
メール・電話・ファックス、ご来店などでお願いいたします。
TEL/043-227-9192 FAX/043-227-9193
E-mail/hobbit@elf-book.com